Turn-O-Graph アーカイブ | ロレックス買取の専門店はロレックスファン【全国対応】

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コラム

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ロレックス買取のロレックスファンが選ばれる理由とは

高額でのロレックス買取事例

ロレックス ターノグラフ 116264-ベルト破損-430.000円 C社390.000円 D社 350.000円
店頭買取

ターノグラフ 116264 ベルト破損

C社買取価格 ¥390000

D社買取価格 ¥350000

当社買取価格

430000

ロレックス ターノグラフ 116264 ブラック-バーインデックス-450.000円 C社400.000円 D社430.000円
店頭買取

ターノグラフ 116264 ブラック バーインデックス

C社買取価格 ¥400000

D社買取価格 ¥430000

当社買取価格

450000

ロレックス ターノグラフ 116263 不動 630.000円 C社540.000円 D社 520.000円
宅配買取

ターノグラフ 116263 不動

C社買取価格 ¥540000

D社買取価格 ¥520000

当社買取価格

630000

ロレックス ターノグラフ 116261 シルバー文字盤 630.000円 C社590.000円 D社 600.000円
出張買取

ターノグラフ 116261 シルバー文字盤

C社買取価格 ¥590000

D社買取価格 ¥600000

当社買取価格

630000

ロレックス ターノグラフ 116261 コンビ 黒文字盤 660.000円 C社580.000円 D社620.000円
宅配買取

ターノグラフ 116261 コンビ 黒文字盤

C社買取価格 ¥580000

D社買取価格 ¥620000

当社買取価格

660000

ロレックス--ターノグラフ 116264 ブルー文字盤 570.000円 C社550.000円 D社520.000円
店頭買取

ターノグラフ 116264 ブルー文字盤

C社買取価格 ¥550000

D社買取価格 ¥520000

当社買取価格

570000

ロレックス -ターノグラフ 116263 ホワイト文字盤 530.000円 C社490.000円 D社510.000円
店頭買取

ターノグラフ 116263 ホワイト文字盤

C社買取価格 ¥490000

D社買取価格 ¥510000

当社買取価格

530000

ロレックス -ターノグラフ-116263 ゴールド文字盤 510.000円 C社490.000円 D社450.000円
店頭買取

ターノグラフ 116263 ゴールド文字盤

C社買取価格 ¥490000

D社買取価格 ¥450000

当社買取価格

510000

ロレックス -ターノグラフ 116263 グレー文字盤 540.000円 C社450.000円 D社400.000円
店頭買取

ターノグラフ 116263 グレー文字盤

C社買取価格 ¥450000

D社買取価格 ¥400000

当社買取価格

540000

ロレックス -ターノグラフ 116263--PG 610.000円 C社550.000円 D社530.000円
店頭買取

ターノグラフ 116263 PG

C社買取価格 ¥550000

D社買取価格 ¥530000

当社買取価格

610000

選択できる3つのロレックス買取プラン

宅配でのロレックス買取
店舗でのロレックス買取
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ターノグラフ


腕時計業界で最高峰を極めるロレックス。
そんなロレックスが誇るデイトジャストシリーズには、デイトジャスト機構が搭載されています。
このデイトジャスト機構は、午前0時になると一瞬で日付の表示が切り替わるシステムとなっており、他のブランドには決して真似できないロレックス自慢の機構です。
このデイトジャストシリーズについては、ベゼルの形状やブレスの組み合わせ、文字盤の種類などによりなんと100種類以上ものラインナップが揃っています。
その中から、自分好みの一点を見つけることができるのが、何よりもの魅力かもしれません。
そんなデイトジャストシリーズですが、数あるラインナップの中で最も高い人気を誇るものにターノグラフがあります。
ロレックスのターノグラフは1954年に、ロレックスのエクスプローラーやサブマリーナーのファーストモデルと同じタイミングで発表されたオイスター・パーぺチュアルの一つです。
オイスター・パーぺチュアルとは、防水機能を持つ自動巻きの腕時計であり、このロレックスの発表は非常に画期的なものでありました。
このターノグラフという名前は、ターンゼログラフ、つまりゼロ、原点に帰るという意味合いを含んでいます。
ターノグラフの特徴は、ロレックス独自のベゼルにあります。
ロレックスのらーのグラフは、サブアリーナと似たデザインになっています。
サブマリーナのモチーフとなったとも言われており、いかにロレックスにおいてターノグラフが大きな存在であるのかが伺いしれます。
初期のロレックスターノグラフに後継モデルはありませんが、2004年に発表された回転ベゼルを持つデイトジャストのロレックスターノグラフのベットネームを持つ時計が新しく登場したのは記憶に新しいでしょう。
ターノグラフに使われている素材は、ステンレススチール、そして18金のホワイトゴールド、18金のピンクゴールド、そして18金のイエローゴールドになります。
それぞれの組み合わせによって3種類、そしてブレスレットは5連と3連の2種類、文字盤のカラーバリエーションはブラック、ホワイト、ブルー、シルバーなどが用意され、そのバリエーションの豊富さがお分かり頂けるでしょう。
2004年のバーゼルファアにおいては、ターノグラフの型番116264が発表されました。
この通商サンダーバードは、モデルチェンジが従来のものから行われたものです。
秒針と日付に採用された赤い色がインパクトを与え、様々なシーンで活躍する万能な時計です。

ターノグラフの魅力


ターノグラフは、デイジャストのコレクションの中で、回転ベゼルを持つものになります。
1954年に、エクスプローラーやサブマリーナーと同じタイミングで発表されました。
回転ベゼルを備え、防水機能を持ツ自動巻きの腕時計、オイスター・パーぺチュアルであります。
ターノグラフは、ターンゼログラフ、つまりゼロに帰るという意味合いを持ち、独自の回転ベゼルが最大の特徴です。
サブマリーナの元祖となったと言われるターノグラフですが、後継モデルはないと言われていました。
しかし、2004年に回転ベゼルつきのデイトジャストとして発表されたターノグラフがその復刻版と言われています。
デイトジャストで唯一の回転ベゼル、そしてTURN-0-GRAPHと刻印された赤い文字、同じく赤色が採用された秒針が大きなインパクトを持ちます。
ドレス系のコレクションはラインナップが豊富ですが、ターノグラフはその中でも最も人気が高いモデルではないでしょうかRef.116264では、ムーブメントにCal.3135が搭載されています。
プレミア価格がつくほど爆発的ヒットを遂げました。
発売から年月が経過した現在に関しては比較的、ロレックスの中では手頃な相場と言えるでしょうか。
ターノグラフは、全てがコンビネーションモデルとなっています。
ステンレスに18金のホワイトゴールド、18金イエローゴールド、18金ピンクゴールドがそれぞれ組み合わさり、3種類から選ぶことができます。
高級感はもちろん、スポーティーな印象も兼ね備える、ロレックスらしさ満載のデザインが魅力です。
そんなターノグラフは、ロレックスがスポーツラインを製作するようになったきっかけの腕時計と言えるでしょう。
ロレックスの歴史の中で大変重要な位置づけがされているモデルです。
印象としては、デザイン面に関してクラシカルな針やサイドに溝の入ったベゼルなどをみると、発売当初は現行のターノグラフより、サブマリーナよりであると評価できます。
では、2004年に復刻した現行のモデルと、初代のモデルに共通するポイントは、双方向の回転式ベゼルが搭載されている、ということです。
Ref.116264がターノグラフと名付けられ、2004年のバーゼルワールドで発表されたことで世間に大きな衝撃を与え、ターノグラフであると認知されるに至りましたが、現行のターノグラフとひとケタ違いで似た点が多いRef.16264デイトジャスト、サンダーバードが事実上ターノグラフの後継モデルであるとも考えられます。
サンダーバードは、ターノグラフに比べ人気が高いモデルではありませんでしたが、これをきっかけに大きな注目が集まったのも事実です。