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コラム

ロレックスの腕時計を革ベルトに変えてみると? -注目しておきたいポイント-

みなさんがお持ちのロレックスの腕時計は金属製ベルトですか。それともクラシックな革ベルトでしょうか。スポーツモデルのイメージが強いロレックスは、金属製ベルトが圧倒的に多いと思います。

今持っている金属製の腕時計ベルトを、革ベルトに変えてみたいという人も多いのではないでしょうか。 こうした意見が多いのは、腕時計を時間を把握するためのただのツールとしてではなく、ファッションアイテムの一つとしてとらえる人が多いということにつながるのかと思います。

私たちは、腕時計を実用性を兼ね備えたファッションアイテムのひとつととらえており、時にはそのファッションに変化を与えたいと考えているのでしょう。金属製のブレスレットがついた腕時計をつっている方は、革ベルトに付け替えて時計のイメージから変えてみたいと思うのは自然に納得できます。

 

ロレックスの腕時計を革ベルトに変えてみると?

 

ロレックスの腕時計モデルは、金属製ベルトがその力強さをアピールしているポイントにもなっているといえます。そんなロレックスの腕時計の金属製ベルトを、革ベルトに変えてみるとがらりとイメージが変わります。↓

もちろん良い意味でのイメージチェンジです。金属製ベルトから革ベルトに変えることは、時計を選ぶうえでの可能性の幅を広げることができるとも言えます。

 

しかし一つ疑問にあがるのが、金属製ベルトのついた時計はどれもが革ベルトに変えられるのかということです。正確に可否を確認するのは、メーカーに問い合わせになるものの、ロレックスの人気モデルの中にも交換できるものがたくさんあります。

時計にラグがあり、ラグと金属製ベルトの間に隙間があればたいていのモデルが革ベルトに付け替えることができます。

お持ちのロレックスのベルトを革ベルトに変更できるとすると、革ベルトのデザインにも注目してみましょう。色や形、 それぞれの嗜好で選ぶことになってきます。

そしてデザイン以外でポイントとなるのが、ケースの厚みと革ベルトの厚みにバランスがとれているか、バネ棒を取り付ける穴の位置がどこにあるか、どこで交換してもらうかということです

 

次回、この3つのポイントについて詳しくご紹介したいと思います。ぜひここでご紹介するポイントを参考に、ご自分のロレックスも革ベルトに付け替えてイメージをがらりと変えてみてもよいのではないでしょうか。

またロレックスを楽しむ幅が広がることと思います。