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コラム

ロレックスのベルトを革製に変えたときの各モデルイメージ

では今日は実際に、ここまでご紹介してきらロレックスのベルトを革製に変えてみたときの、変わるイメージをご紹介していきましょう。

 

ロレックスのベルトを革製に変えたときの各モデルイメージ 

 

 ロレックスは金属製のベルトが一般仕様でありますが、革製のものに変えたときスポーティーで力強い印象にエレガントな上品さが加わります。

 

まず、ロレックスのダイバーズ時計代表サブマリーナです。標準装備は金属製ベルトとなっていますし、海で使用する時計なので革製のベルトとマッチするのか疑問が残るかと思います。

サブマリーナを実際に革ベルトに変更してみると、スポーティーなケースと、非常によく合います。革素材をもってくることで、水回りでは使えなくなりますが、ファッションアイテムとして幅が広がります。誰が見てもわかるロレックスの代表モデルを、通常とあえて違うスタイルでつけることで、ツウの使い方ができるでしょう。

 

次に、GMTマスターです。GMTマスターの旧型、赤青、赤黒のカラーベゼルと特に革ベルトにはよくあいます。落ち着いた色合いが絶妙なバランスをカラフルなGMTマスターに与えてくれるのです。鮮やかなベゼルに、革ベルトのカラーは、お堅いイメージが強いロレックスをよりカジュアルな雰囲気にしてくれるでしょう

ロレックスは何だか堅苦しい、重いというイメージを持っている人にとってはおすすめのチョイスになるかもしれません。

 

続いてデイデイトです。デイデイトは、ケースから金属製ベルトまでゴールドですべてそろえられた美しさが魅力です。豪華な外観は、まさに高級時計の花形的存在でしょう。しかし、ゴージャスさあまり普段使いしにくいという特徴があるのもデイデイトです。そんな方に特に革ベルトの付け替えがおすすめです。さりげなくも上品さを持ち合わせる時計にイメージチェンジできます。

 

ちなみにデイデイトやデイトジャストについては、革ベルトモデルのラインナップがあります。スポーツモデルと違うポイントであるといえますが、革ベルトモデルを購入して、金属製ベルトを後々追加購入するというのは大変です。金属製ベルトはメーカー価格の購入が基本ですので、コストがかかります。

金属製ベルトも革ベルトも両方楽しみたいという方は、金属製ベルトのモデルを購入した後で、革ベルトを追加購入するという方法をおすすめします。

 

これを機に、ぜひ革ベルトに付け替えて、これまでと違ったロレックスをお楽しみください。